皆さんにとって、今一番ヤバイバンドは何でしょうか?

今回ご紹介したいバンドは、中高生を中心にヤバイと話題の『ヤバT』こと、『ヤバイTシャツ屋さん』です。

 

『ヤバイTシャツ屋さん』は、元々大阪芸術大学に在学していた、軽音楽サークルのメンバーによって結成されたバンドです。

二度の活動休止期間を経ながらも、今や「SUMMER SONIC 2015」や「ROCK IN JAPAN FES.2016」などの大型フェスにも参加するほどの、超人気バンドへと上り詰めました。

 

現メンバー構成は、こやまたくやさん(ボーカル・ギター)、しばたありぼぼさん(ボーカル・ベース)、もりもりもとさん(ドラムス・コーラス)です。

「曲名がヤバイ」「メロディーがヤバイ」「公式サイトがネタすぎてヤバイ」などなど、とにかくヤバイと人気沸騰中です。

 

当記事では、ヤバイTシャツ屋さんファンの呼び方や年齢層、そしてファンクラブはあるのかどうか、調査を行っていきます!

 

ヤバイTシャツ屋さんファンの呼び方や年齢層は?

ヤバイTシャツ屋さんは、「躍動感溢れるパフォーマンスとストーリー性ある歌詞で50代女性をターゲットに活動中」と、公式は比較的高い年齢層をターゲットとしていると発表しています。

 

実際には、10代20代の中高生を中心にヒットしているようです。

確かに、何とも言えないカオス感は、若い年齢層にウケが良さそうですよね。

 

また、ヤバイTシャツ屋さんのファンの呼び方は、『顧客』と定着しつつあります。

ヤバイTシャツ屋さんのボーカル、こやまたくやさんが、自身の公式twitterにて、「俺らTシャツ屋さんやし、『顧客』とかでええかな。」とツイートしたことが、呼び方の決め手となっています。

 

『顧客』という呼び方についてファンは、喜ぶ声もあれば、他の呼び方を提供する声もあるようです。

『顧客』という呼び方に賛否両論はあるものの、アーティストから公式で決まった呼び名をもらえることは、嬉しいことではないでしょうか。

 

ヤバイTシャツ屋さんのファンクラブはあるの?

ファンにとって、ファンクラブの存在は気になるところですよね。そこで、ヤバイTシャツ屋さんのファンクラブはあるかどうか、調べてみました。

結果、2017年現在、ファンクラブは設立されていないようです。

 

ファンクラブに加入すると、ファンクラブ専用ページが用意されたり、先行チケットの販売案内があったりと、嬉しい特典が期待されますよね。

ヤバイTシャツ屋さんは、これからも積極的なバンド活動が予想され、ファンクラブを望むファンも多いのではないでしょうか。

 

2017年現在も、多数ライブを行っているヤバイTシャツ屋さんですが、チケットはどのように購入したら良いでしょうか?

調査を行ったところ、各ライブ専用サイトで、抽選先行販売が行われるチケット販売が多いようです。
一般販売になると、即完売となるチケットも多いため、ヤバイTシャツ屋さんのチケットは入手困難と言えます。

 

ヤバイTシャツ屋さんのライブに参戦したい方は、なるべく抽選先行販売のうちに、チケットを入手してしまいたいですね。

 

まとめ

今回は、10代20代の年齢層で人気急上昇中の、ヤバイTシャツ屋さんをご紹介しました。

不思議な魅力を持つヤバイTシャツ屋さん『顧客』として、ライブに参戦してみることも楽しそうですね!

ヤバイTシャツ屋さんファンの呼び方や年齢層、ファンクラブについてでした。

 

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